ニュースレター『CROSSROADS』2022年06月号発行

28-06-2022

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ (6月)

27-06-2022

6月23日はルクセンブルクのナショナル・デイ、大公殿下の誕生日を正式に祝う日です。ロイヤルファミリーや閣僚の挨拶、花火、軍隊パレード、街中で繰り広げられるパーティーなど、華やかな行事の数々をルクセンブルクの人々は毎年楽しみにしています。コロナ禍が始まってから中止や縮小されてきたナショナル・デイが、ついに今年はパンデミック以前の形で開催されたそうです。ルクセンブルクのSNSには、夜空を埋め尽くす花火の画像があふれ、皆の喜びが伝わってきました。

さらに詳しく

【プレスリリース】宇宙、メタバース、NFTなど日本スタートアップ計6社 3年ぶりにリアル開催となる『ICT SPRING 2022』(6/30・7/1)へ

14-06-2022

今年はリアル会場開催!ルクセンブルク最大規模のテックカンファレンス『ICT SPRING 2022』(6/30・7/1開催)。
日本から出展するスタートアップ企業6社およびピッチプログラムに参加の3社が決定!

さらに詳しく

ニュースレター『CROSSROADS』2022年05月号発行

18-05-2022

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ(5月)

18-05-2022

当事務所では、6月30日・7月1日にルクセンブルクで開催される『ICT SPRING 2022』に参加する日本のスタートアップならびに視察企業を現在募集中です。すでに非常に優秀なスタートアップ複数社にご応募頂いており、またご視察でのご参加のお問い合わせも受けています。ご検討中の方は当事務所までなるべく早めにご連絡ください。特にスタートアップ向け無料ブース枠申込みはまもなく締め切りです。6月末には、ルクセンブルク経済省主催の貿易投資事務所カンファレンスが開催され、世界9都市にあるルクセンブルク貿易投資事務所の代表者が集まり、政府関係者や様々な経済団体、機関から最新のルクセンブルク投資誘致政策や事業環境についてブリーフィングを受けます。北米、南米、アジア、中東など様々な国で活動する各貿易投資事務所が体験や気づきを共有できる貴重な機会でもあります。この機会に日本企業の皆様に有益な情報を幅広く収集し、本ニュースレターやセミナーなどで共有してまいります。
さらに詳しく

ルクセンブルク経済と事業環境の最新版資料『ルクセンブルク ヨーロッパでのビジネススタート拠点に』を公開しました。

17-05-2022

ルクセンブルクの最新の経済政策やビジネス環境、欧州事業拠点としての魅力をまとめた資料『ルクセンブルク ヨーロッパでのビジネススタート拠点に』をホームページに掲載しました。
さらに詳しく

5/3-5/5 ルクセンブルクにてSpace Resource Week 2022が開催されました。<一部カンファレンス映像公開>

17-05-2022

5/3-5/5 ルクセンブルクにてSpace Resource Week 2022が開催されました。<カンファレンス映像公開>
さらに詳しく

ルクセンブルクワインラボ⑤ 『第3回 ドメーヌ・セプドール前編』クールクライメイト産地ルクセンブルクと地球温暖化

13-05-2022

今回のルクセンブルク・ワインラボでは、日本への長い輸出実績を誇るドメーヌ・セプドールを取り上げます。ルクセンブルクには赤ワインはあるのか?という問いから、冷涼産地ルクセンブルクに地球温暖化が与える影響や、ルクセンブルクワイン生産の歴史まで話題が広がります。
さらに詳しく

ニュースレター『CROSSROADS』2022年04月号発行

26-04-2022

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ(4月)

25-04-2022

3月から始まった日本の水際対策の緩和により、日本とルクセンブルクの間でも出張する人が増えてきました。先日来日したルクセンブルクの複合素材3DプリンタスタートアップのanisoprintのCEOも、オンラインで続けてきた日本企業との商談を一歩進めることを期待していました。戦争、資源価格の高騰、急速に進む円安など、不安要素が多い中ではありますが、日欧間の人的交流の再開が貿易投資交流に再び活力をもたらすことを願います。これまで、多くの日本のテックスタートアップに参加頂いたルクセンブルクのテックイベント『ICT SPRING』が6月30日・7月1日に開催されます。3年ぶりとなるリアル会場のみでの開催に期待が高まります。日本を含む、世界9か所の貿易投資事務所推薦のスタートアップに無料ブースを提供しますので、ご興味ある方は是非、当事務所までお問合せください。
さらに詳しく

今年はリアル開催!『 ICT SPRING 2022』参加スタートアップ企業を募集。 限定3社に無料ブースを提供。応募受付5月19日(木)まで

22-04-2022

毎年世界約72か国・5000人以上が集うルクセンブルクのテックカンファレンス『ICT SPRING 2022』(6/30・7/1開催)。
今年ルクセンブルク経済省では、当事務所(東京)を含めた世界各地のルクセンブルク貿易投資事務所が推薦するスタートアップ向けに、無料で会場でのブースを提供し、一部選出企業にはピッチを行う機会が与えられます。
是非ご応募お待ちしております!
さらに詳しく

ニュースレター『CROSSROADS』2022年03月号発行

05-04-2022

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

BLCCJがウェビナー開催:ベルギー・ルクセンブルクと日本の貿易関係とEPAについて

04-04-2022

4月13日に、在日ベルギー・ルクセンブルク商工会議所(BLCCJ)がウェビナー「ベルギー・ルクセンブルクと日本の貿易アップデート—コロナ禍を乗り越える展望」を開催します。日-EU経済連携協定(EPA)をキーワードに、ベルギー・ルクセンブルグと日本間の貿易の最新事情をお届けします。関係各国・地域政府の担当者からは、対日貿易の現状や課題、新型コロナウイルスの及ぼした影響、今後の課題などについて、またゴディバ ジャパン株式会社からは同社のEPAにまつわる体験をお話します。

さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ(3月)

04-04-2022

3月9-12日に東京ビッグサイトで開催された「国際宇宙産業展2022」では当貿易投資事務所ブースに多くの方にお立ち寄り頂きありがとうございました。ルクセンブルク宇宙機関(LSA)から装飾や配布物などの協力を得て、ルクセンブルクの宇宙セクターの概要と企業支援政策についてご紹介することができました。当事務所のSNSをご覧になって来場くださった方もあり、また、出展社同士の交流も非常に興味深く有意義でした。リアル開催イベントの良さを再認識しました。
さらに詳しく

ルクセンブルク語を含む計4ヶ国語で学ぶ、宇宙天気!

03-03-2022

宇宙ビジネス新規事業のタネ創出を目指す有志活動集団宇宙人クラブ。同クラブが主催するオンラインウェビナー「宇宙人チャンネル」2月版の宇宙天気コーナーに、ゲストキャスターとしてルクセンブルク人のKevin Zaleski氏が登場しました。
さらに詳しく

ニュースレター『CROSSROADS』2022年02月号発行

01-03-2022

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ(2月)

28-02-2022

3月9-12日開催の「国際宇宙産業展2022」に当貿易投資事務所としてブース出展することになりました。ルクセンブルク宇宙機関(LSA)協力のもと、ルクセンブルクの宇宙セクターの概要と企業支援を含む宇宙に関する政策などをご紹介します。同展は、世界最大級のロボット展示会として知られる「国際ロボット展」に併設されるもので、今回が第一回の開催になります。宇宙ビジネスに技術を提供する企業、また参入に興味のある企業の方々と、こうした展示会で情報交換できることを楽しみにしています。久しぶりの展示会参加で、事務所メンバーも張り切っています。是非、お立ち寄りください。
さらに詳しく

ルクセンブルク事業投資セミナー 録画の一部公開しました

28-02-2022

2021年11月29日(月)に開催した、ルクセンブルク事業投資セミナーの録画を一部公開致しました。宜しければご覧下さい。
さらに詳しく

『国際宇宙産業展』に出展します(3/9-12・ビッグサイト)

28-02-2022

ルクセンブルク貿易投資事務所は、3月9日(水)から3月12日(土)にかけて開催される「国際宇宙産業展」にブースを出展します。民間企業による宇宙開発・宇宙利活用が脚光を浴びる今、宇宙ビジネスをテーマにした同イベントにて、ルクセンブルクの事業環境や宇宙政策などを展示を通して訴えます。「国際宇宙産業展」にはウェブサイトより入場登録をしていただくことで、無料でご入場いただけます。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
さらに詳しく

【グローバルSCM関係者必見】 MIT(米)など世界5か所からサプライチェーンマネジメント研究の英知が結集。ルクセンブルク大学が「パンデミックとサプライチェーン」をテーマにオンラインイベントを開催します。

10-02-2022

世界各地のMITのSCALEネットワークからディレクター・教授陣が一同に結集するのは初めての試み。
世界の各地域の状況やSCMに関する知見に触れられる非常に貴重な機会です。

さらに詳しく

ニュースレター『CROSSROADS』2022年01月号発行

31-01-2022

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ(1月)

28-01-2022

2022年が始まりもう1ヶ月ですが、改めまして本年も当事務所の活動へのご支援・ご高配を何卒よろしくお願い致します。昨年11月に、ピエール・グラメーニヤ財務大臣が辞意を表明された際には親日派の大臣の辞任を惜しむ声を日本でも多数頂きましたが、後任としてこれまた日本と縁の深いユリコ・バッケス大臣が着任されたのは金融セクターの交流に朗報です。
さらに詳しく

ルクセンブルク財務大臣にユリコ・バッケス氏が就任

28-01-2022

ルクセンブルク大公宮府長官職にあったユリコ・バッケス氏が、1月5日に財務大臣に就任しました。昨年11月末に辞意を表明したピエール・グラメーニヤ前財務大臣の後任です。グラメ-ニヤ前大臣同様、日本に縁の深い主要閣僚として特に金融の分野で日本との交流を支えてくれることを期待します。ルクセンブルクでは女性初の財務大臣誕生が大きな話題となりました。
さらに詳しく

Amazon、P&G、LEGOも採用。 チームビルディングに役立つ企業向けオンライン・クッキングクラスを提供するルクス発「クックテック」スタートアップ、ChefPassport社がILS2022に参加。

28-01-2022

ChefPassport社 は、Matteo Ressa氏が2019年にルクセンブルクで起業した「クックテック」スタートアップ。
アジア最大のオープンイノベーションの祭典・ILS2022(オンラインプログラム 2月7日~10日)に参加します。
さらに詳しく

肺への投薬治療効果を飛躍的に高める、直感的デバイス&アプリ"Whizz(ウィズ)"を開発するスタートアップ企業、Meracle社がILS2022に参加。

28-01-2022

Meracle社 は、シンガポール&ルクス発のデジタルヘルススタートアップ。
アジア最大のオープンイノベーションの祭典・ILS2022(オンラインプログラム 2月7日~10日)に参加します。
さらに詳しく

人とAIを組み合わせた、独自のオンライン医療コーチングサービスを提供。 Naluri社がILSでオンラインピッチ登壇!2月9日(水)

27-01-2022

Naluri社 は、シンガポール&ルクス発のデジタルヘルススタートアップ。
アジア最大のオープンイノベーションの祭典・ILS2022(オンライン&虎ノ門ヒルズ)では、2月9日12:10~のプログラムの中でオンラインピッチを行います。
さらに詳しく

新型コロナ後遺症もVR等を駆使して早期診断へ。 ViewMind社がILS2022でオンラインピッチ登壇!2月9日(水)

27-01-2022

ViewMind社 は、米&ルクス発のデジタルヘルススタートアップ。
アジア最大のオープンイノベーションの祭典・イノベーションリーダーズサミット(ILS)2022(オンライン&虎ノ門ヒルズ)では、2月9日11:45~12:10のプログラムの中でオンラインピッチを行います。
さらに詳しく

ルクセンブルクワインラボ④『第2回 ドメーヌ・コックス後編』ルクセンブルクでオレンジワイン?伝統と革新の遺伝子

20-01-2022

ルクセンブルクワインを試飲を交えて紹介する連載「ルクセンブルクワインラボ」。『ドメーヌ・コックス』のオレンジワインと珠玉のクレマンを試飲し、先人の経験と知恵に敬意を払いつつ、さらなる高みを目指して自己革新を続けるひたむきな姿勢が見えてきました。
さらに詳しく

ニュースレター『CROSSROADS』2021年12月号発行

28-12-2021

ルクセンブルクのニュースレター『CROSSROADS(クロスロード)』の最新号を公開しました。
さらに詳しく

エグゼクティブ・ディレクターのメッセージ(12月)

27-12-2021

毎年、クリスマスの時期にアンリ大公殿下による国民に向けた年末スピーチが放映されますが、今年は2年に及ぶパンデミックや洪水など様々な困難の中での人々の連帯を訴えられました。欧米ではワクチン接種の判断などで社会が分断されるケースもありますが、殿下はスピーチで各個人の意見や決定を尊重する一方で、「個人の自由は他者のそれが始まるところまで(One's freedom ends where that of others begin)」と延べられ、他者への配慮の必要性を指摘されています。
さらに詳しく

Menu
閉じる